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新作映画『トーク・トゥ・ザ・デッド』(8月3日公開)舞台挨拶登壇予定です。

渋谷ユーロスペース、8月3日(土)公開『トーク・トゥ・ザ・デッド』の舞台挨拶に登壇予定です。舞台挨拶21:10からという遅い時間ですが、よろしければお越しください。
かつての古典的怪談を現代を舞台にして描いたような悲恋、悲哀ホラーです。怖いだけのホラーを期待されている方にはお薦めしません。(鶴田法男)
『トーク・トゥ・ザ・デッド』公式ブログ
http://ameblo.jp/nexthorror/entry-11578620254.html

鶴田監督の連続ドラマ『悪霊病棟』予告編解禁! ナビゲート番組、今週放映!

鶴田法男が総監督・脚本を務める夏帆主演ドラマ『悪霊病棟』(7/18放映開始)の予告編が解禁。そして、鶴田監督も出演している(?)『悪霊病棟』のナビゲート番組が今週放映されます。

詳細は番組公式サイトをご覧ください。
http://www.mbs.jp/akuryo/

7月6日(土)、『ワーグナー/偉大なる生涯』第1部、特別上映に鶴田監督が登壇!

名優リチャード・バートンがワーグナーに扮した1983年のテレビシリーズ『ワーグナー/偉大なる生涯』の完全版がワーグナー生誕200年の今年、日本に紹介されます。このプロジェクトに鶴田監督とお兄様が「三鷹オスカー」として協力しております。その公式サイトが立ち上がりました。
http://wagner-movie.com/
そして、7月6日(土)18時より銀座ブロッサム・ホールにて第1部の上映が行われ、鶴田監督と音楽史研究家・郡修彦氏ほかスペシャルゲストをお迎えしてトークが開催されます。
ご興味ありましたら是非、おこしください。

以下、鶴田監督のコメントです。
「ワグネリアン(ワーグナーの熱烈なファン)ではないのですが、リチャード・バートン、ヴァネッサ・レッドグレーブらの超一流俳優が共演、撮影は『地獄の黙示録』、『ラスト・エンペラー』のビットリオ・ストラーロ、オーケストラ指揮はカラヤンと並ぶ偉大なる指揮者ゲオルグ・ショルティ、そして、ワーグナーにまつわる事件やドラマがあった実際の場所でロケされた豪華絢爛、贅沢を極めた傑作。それなのに日本ではいまだ完全版が紹介されていないのはもったいないと思いワーグナー生誕200年の今年に向けて奔走しておりました」

鶴田法男総監督・脚本のテレビシリーズ『悪霊病棟』7月より放映!

鶴田監督が総監督、脚本を務めるTBS・MBSの深夜ドラマ『悪霊病棟』が7月?9月にかけて放映されます。本作はお化け屋敷プロデューサー五味弘文氏のプロジェクト原案を基に製作される1話30分、全10話のテレビシリーズで、女優・夏帆さんが初ホラーに挑戦する作品です。「Jホラーに新たなダーク・ヒロインを生み出したい」と鶴田監督は現在、意気込んで撮影中です。是非ぜひ、楽しみにしていてください。
『悪霊病棟』公式サイト
http://www.mbs.jp/akuryo/

鶴田法男監督、新作映画『トーク・トゥ・ザ・デッド』公開決定!

鶴田監督の新作映画『トーク・トゥ・ザ・デッド』の公開が決まりましたのでご案内いたします。
『リング0?バースデイ?』で恋愛、『予言』で家族愛を追求した鶴田監督が新たに描く哀しい人間ホラーです。

8月3日(土)より、一週間限定レイト・ロードショー
劇場:ユーロスペース(渋谷)

『トーク・トゥ・ザ・デッド』

【ストーリー】
母親が男を作って出て行ってしまい、幼い弟を養うため百合はデリヘル嬢として働いていた。だが、ある日病気と分っていながら弟を一人にし、死なせてしまう。後悔の念に苛まれる百合だったが、同僚のマユから死者と話ができるアプリの存在を知らされる。ただし、死者から「会いたい」と言われても決して承諾してはいけないという。その場合自分も死の世界に誘われるというのだ。半信半疑でそのアプリを使ってみると電話の向こうから死んだはずの弟の声が聞こえてきた…。

【キャスト】
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