Lynn×細谷佳正×三上哲、そして喜多村英梨。豪華声優陣の『戦慄のリンク』日本語吹替版の配信がスタート!
【以下、記事より】
ヒロインのシャオノア(スン・イハン)役を担当するのは、「機動戦⼠ガンダム ⽔星の魔⼥」のミオリネ・レンブラン役で熱い注⽬を集めているLynn。海外テレビシリーズ「glee/グリー」ではレギュラー(マーリー・ローズ役)を務めている。
シャオノアを助けるマー・ミン(演じるのは台湾の若⼿スター、フー・モンポー)役は、「クレヨンしんちゃん」野原せまし役、「機動戦⼠ガンダム 鉄⾎のオルフェンズ」オルガ・イツカ役で知られる細⾕佳正。DC作品の『ザ・フラッシュ』のフラッシュ(エズラ・ミラー)役、マーベル作品の『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のシャン・チー(シム・リウ)役でもお馴染み。
そしてマーベル作品『ドクター・ストレンジ』ほか数々のベネディクト・カンバーバッチ主演作で、カンバーバッチの吹替えを務めてきた三上哲も参加︕ 本作では、シャオノアとマー・ミンに意味深なアドバイスを送る⼼理学者・トン教授(チョウ・ハオドン)役を務めている。
またヒロイン、シャオノアの従姉妹で、最初に恐ろしい運命に⾒舞われるタン・ジン役を担当するのは、「ガールズ&パンツァー」のダージリン役、「魔法少⼥まどか☆マギカ」の美樹さやか役で⼈気を博す喜多村英梨。
⼦役時代の2002年に、オムニバス・ドラマ「愛と不思議と恐怖の物語 7⼈の監督がおくる7つのショートストーリー」の⼀篇で、鶴⽥監督が⼿掛けた「瀕死体験」に出演︕ 実に21 年ぶりに、再び鶴⽥監督とのコラボレーションを実現させている。


舞台『恐怖コレクター』、上演中です。5月21日(日)まで。
舞台『恐怖コレクター』、上演中です。
私と佐東みどりはゲネプロ(最終リハーサル)で観劇しました。
舞台『恐怖コレクター』は脚本・演出の畑雅文さんの世界で構築された新たな『恐コレ』で、とても新鮮な体験が出来ました。
原作小説は妹ヒミツを探すフシギの兄妹愛と、フシギに同行する人面犬ジミーの友情がメインだけど、この舞台は畑雅文さんの作家性で「青春」というテーマで描かれていて、『恐怖コレクター』の世界が広がっています。
原作小説は妹ヒミツを探すフシギの兄妹愛と、フシギに同行する人面犬ジミーの友情がメインだけど、この舞台は畑雅文さんの作家性で「青春」というテーマで描かれていて、『恐怖コレクター』の世界が広がっています。
21日(日)まで東京・草月ホールです。
是非皆さんも楽しんでください。
https://kyofucollector-stage.com/
是非皆さんも楽しんでください。
https://kyofucollector-stage.com/

NHK版『犬神家の一族』。後半の新解釈が迫力で見応え充分。
NHK版『犬神家の一族』一気見。
吉岡秀隆さんの金田一耕助も3作目で馴染んだし、最初の舞台設定&人物関係の説明が手際良かったのですんなり作品に入り込めました。
しかも、後半の新解釈がドラマチックで、見応え充分の読後感。
脚本をアニメ&特撮ヒーローの巨匠、小林靖子さんに任せたのは、吉田照幸監督なのか、西村崇プロデューサーらなのか不明ですが、さすがの英断です。
ちなみに、撮影=照明は私の映画『戦慄のリンク』やTV『悪霊病棟』の神田創=丸山和志コンビ。相変わらずレベルの高い仕事をしていて頼もしいです。
新文芸坐『邪願霊』+『ほん怖』+トークショーにご来場の皆様ありがとうございました!
昨日の新文芸坐 『邪願霊』+『ほん怖』+トークショーは、石井てるよし監督と編集、深沢佳文氏の『邪願霊』制作裏話が面白すぎました
そして、石井監督の「Jホラーは自由と平和の象徴である」のお話しに場内から大きな拍手がわき感動。
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました。



『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』鑑賞。もしかしたら任天堂がディズニーの牙城を崩すのかも……。
最近はアジア諸国に水をあけられている日本エンタメだけに、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の世界的大ヒットが嬉しくて初日鑑賞。
ゲームがそのまま巨大な映画になってた
冒頭の工事現場の横スクロールに初代ファミコン世代は感涙でしょう
去年、ニンテンドーピクチャーズが発足したし、もしかしたらディズニーの最大の強敵になり、その牙城を崩すのかも……。
そうなったら日本人として嬉しい







