ハウラーという社名は、インド大陸、コルカタ(旧カルカッタ)の地名に由来しています。鉄道の駅名として、もしくは駅と市街地を結ぶ橋の名前として高名です。「ハウラー駅は盗難に会うから注意しろ!」と嫌っている人もいますが、良くも悪くも人種の坩堝であるインド文化を象徴している場所です。

制作のことなら何でも請け負う無節操な会社。それでも「仕事好きな人」から「渋々働いている人」まで勝手に遊びに来てくれます。制作作業に疲れているのか、それとも燃えているのか。とても理解に苦しむところですが、こちらも勝手な会社なので感謝しています。


仕事に無駄もなければゴールもないと騙されながら、一緒に頑張りましょう。制作のネットワークハブとして、また難題の駆け込み寺として、自由にハウラーを活用ください。